古代文明がエイリアンと接触した証拠が見つかる。古代の宇宙飛行士として彼らが残したもの

別世界の宇宙飛行士-宇宙人の存在は大昔から存在していた

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遡ること何千年も昔の話。
祖先たちはなんと別の世界の宇宙飛行士-いわゆる宇宙人と接触をしていたという。

今でも宇宙人がいることを信じ、あるいは確信している人々が多いのは実際に古代の研究により宇宙人との接触がみられている「証拠」が見つかっているからなのだ。

古代文明により明らかとなる宇宙人との接触

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古代メソポタミア、エジプト、アジア、アメリカで地球上に存在していた古代文明を研究すると宇宙人と接触した証拠が多く見つかるという。

古代マヤ・アステカ・インカなどの偉大な古代文明が崩壊した今、未知の文明の中には宇宙人と接触あるいは生活をしていたのではないかという疑問が残っていた。

だからこそ今現在だけでなく歴史を通して、数多くの研究者・哲学者・科学者はそのような地球の人知を超えた生活がされていたのかを研究し続けている。

過去の歴史の中にはジョルダーノ・ブルーノのようなエイリアンの存在について説いてしまったことで処罰された人物も過去には存在した。

エイリアンについて唱えたジョルダーノ・ブルーノ

引用:©www.elfindog.sakura.ne.jp

ジョルダーノ・ブルーノ Bruno Giordano (1548-1600)は哲学者・数学者・詩人・宇宙論者である。
「地球自体が回転しており、それによって地球上からは見かけ上天球が回転しているように見える」という説を唱え、またそれまでの宇宙有限説を否定し宇宙は無限であると主張した人物。

さらに外惑星に囲まれてほどよい距離に太陽がある惑星は、自らの生命を育んでいる可能性があると主張していた。
つまり地球外にも未確認生物がいる可能性を示唆したのだ。

だが1593年、彼の哲学と宇宙論、マリアの処女性の否定、魔術や占術の信俸などカトリック教義の否定を含む罪によって異端審問を受た。
彼は有罪判決を受け、1600年にローマのカンポ・デ・フィオーリ広場にて火刑に処されることとなる。

ジョルダーノ・ブルーノに共感して研究を続けていた学生が行方不明に

引用:©g1.globo.com

このジョルダーノ・ブルーノに共感を得たブラジル人男性ブルーノ・ボルヘスさんは14冊の暗号ノートとジョルダーノ・ブルーノの彫刻を残し行方不明となっている。

彼はなんでも、エイリアンやUFOに傾倒していたため「宇宙人による誘拐事件」としても捜索されている。

エイリアンの存在を肯定する遺跡たち

ブルーノの死後、多くの研究者たちはその未知の存在について問いてきた。

「エイリアンが本当に存在し、私たちの先祖と接触していた場合証拠はどこにあるのか」と。

まるで「トカゲ」と「人」を混在したような像が見つかる

アルバイダの遺跡では、少なくとも7,000年前と思われる「人によく似た形をしたエイリアン」が発見された。
それはまるで人とトカゲの形が混在しているような人形。

その中でもっとも不思議な人形がある。
それがこの奇妙なトカゲのような特徴をもつ女性の像だ。

引用:©www.ancient-code.com

赤ん坊の像も同様な特徴がみられており、これらウバイル・リザーマン(Ubail Lizardmen)と名づけられた像は、古代メソポタミアで7,000年以上前から人間ではない未知の生物との接触していることを裏付けしているかのようにも見える。

古代メソポタミア文明によって神秘的な遺跡が何年にも発見されているメキシコでは、マヤのような先進的な古代文明を持つエイリアンと接触した可能性が高いことを指している。

古代マヤ文明にもエイリアンの痕跡が残っている

引用:©www.ancient-code.com

マヤ文明の領域内でも興味深いアーティファクト(人工遺物)が発見されている。
アーモンドの形をしたくりっとした目と円盤状の物体を持つエイリアンの存在と思われるものだ。

円盤状の物体は多くの研究者によれば、先進的な宇宙船とも考えられるという。

復元されたアーティファクトには、何らかの装置を操作しているかのようなアーモンド型の目や細長い頭部を持つ存在を描写している。
いわゆる世間的に知られている「宇宙人」と姿かたちが似ているのだ。

メキシコ・ベラクルスのとある探検家のグループは発見したアーティファクトから、アメリカの古代文明は地球外のものと接触していたことは間違いなく「証明されている」と結論づけている。

エジプトでは世界最古の未確認飛行物体が発見されている

引用:©www.ancient-code.com

エジプトでは「Tulli Papyrus(トゥリ・パピルス )」という世界最古の未確認飛行物体の記録が発見されている。
そこにはトトメス3世の時代、数々の飛行物体が現れる様子が描写されているのだ。

「…天体にはおびただしい数の物体が現れた。彼らは天に太陽よりも輝き天の4四隅の限界までに及んでいる」

明らかに未確認飛行物体とされるものの記録である。
空には炎の輪ができ、空から魚や鳥が落ちてくる。
そんな状況にファラオの軍隊は傍観し続けることしかできなかったことを綴っている。

引用:©www.ancient-code.com

さらに「Turin Royal Canon」と呼ばれる別の記録では天から舞い降りた「神」が古代エジプトをどのように支配していたかを指し示している。

なんと記録では天からの支配者が241,200年もの間王としてエジプトに君臨していたという。

古代インドの未確認飛行物体の詳細な記録

引用:©gigazine.net

インドの遺跡を巡れば6,000年以上前に地球に存在していたであろう飛行物体の証拠となるものが見つかっている。

引用:©shusukeyaji.blog135.fc2.com

「ヤジェル・ヴェーダ」や「ラーマーヤナ」「マハーバーラタ」などの古代聖書には信じられないほど詳細な飛行船を表す記録が残っている。

それらは総じて「ヴィマナ」と言われており、飛行する機械を操る男達がさまざまな核兵器らしきもので戦う姿が記録されている。

さまざまな遺跡に残る「宇宙飛行士の存在」

引用:©www.ancient-code.com

世界各地では古代の宇宙飛行士と推測される無数の像や彫刻が見つかっている。
上の画像は何十年も前に人類を生み出すために地球に来たとされてる古代の宇宙飛行士「アヌンナキ」。

引用:©www.ancient-code.com

このように、まるで現在の宇宙飛行士を模したかのようなアーティファクトが今から数千年前の古代に作られているのだ。

宇宙人は古代文明に膨大な知識を与えていた

引用:©www.ancient-code.com

これらの遺跡やアーティファクトから、地球外生物は地球上のさまざまな場所を訪れて原始的な文明の中で豊富な知識を広めたとされている。

いや、ただ知識を広げているだけではない。
それらの祖先が今もなお”人”として存在し続けているかもしれない。

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